
ピンポイント座席指定可能 ユナイテッド・シネマ「U-ONLINE」
ワーナー・マイカル・シネマズ 最新情報
ベガ恋 全国 5大都市 合計1500名様 映画試写会にご招待!!
住所:長崎県長崎市茂里町1-55 みらい長崎ココウォーク内 6F
開館:2008年10月1日(水)グランドオープン ※9/29、30プレオープン
9スクリーン、1936席
(文化通信速報7/3)
・ ワーナー・マイカル・シネマズシネコン各社で、小さな子どもを持つ親を対象にした上映が、少しずつ広がっている。子どもが小さい時分は、映画館に足を運びにくいもの。祖父母や託児施設に子どもを預けて映画を見ることは以前からあったが、数年前から子連れの客に限定する、あるいは優先する上映が増えてきた。
2004年7月開始「ウィズ・キッズ・シアター 」現在10劇場で実施。大宮 では「シネマDEデンタル」開始、上映後に歯科検診を無料で実施。
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TOHOシネマズ
2003年10月開始(国内では最初)「ママズ・クラブ・シアター
」現在35劇場で実施。
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シネマイクスピアリ
2006年1月〜「ウィズキッズシネマ
」毎月1回開催
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エーガル8シネマズ
「ママ&キッズシアター」毎月2回開催
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シネマシティ
「シネマのたまてばこ」開始。
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MOVIX昭島
「ママシネマ」初開催。
ファミリー対象の映画館、というのは、テナントの目指すところとあえばぴったりなのかもしれません。こうした上映の広がりには、子を持つ親のニーズに応えるとともに、劇場サイドにも狙いがある。映画館で映画を見る行為を習慣化するきっかけ作り、いずれ親子でファミリー映画を見てもらおうという顧客囲い込み、ターゲットを明確に絞った販促、企業イメージの向上など、動員に直結するわけではないが、中長期的な戦略を持っている会社もある。
経営者変更(墨田支部)=船堀シネパル(TOHOシネマズ→フジ産業)
経営者変更(池袋支部)=シネロマン池袋(日活→酒井コーポレーション)
閉館(渋谷支部)=シネマアートン下北沢、6月6日閉館
で、 株式会社アートン のサイトはこんな感じなのですが、一方でこの手の出版社の常で アートン新社という会社が立ち上がっているようで、ほんでもって 電話番号及びFAX番号についてのお知らせとしてシネマ・下北沢時代を含め1998年の営業開始以来、お客様にお引き立ていただいて参りましたが、経営母体である株式会社アートンの経営悪化により誠に勝手ながら、2008年6月6日までのレイトショーのみの上映を持ちまして閉館することとなりました。 急な閉館に伴い、お客様に迅速にご連絡できず、ご迷惑をおかけすることを深くお詫び申し上げます。 「ふるえるほどの愛シネマ」、および今後予定されておりました上映作品はすべて上映を中止致します。
みたいなことが書いてあったりします。さて、昨夜から受注の電話番号・FAX番号が使用できなくなる という不具合が生じております。 ご迷惑をおかけしております事を心よりお詫び申し上げます。
つきましては、今後、受注番号を以下の様に変更いたします。
以下、劇場の歴史。[山陰中央新報]江津市二宮町の映画館「デジタルシアター江津中央」が十三日の上映を最後に閉館する。市内唯一の映画館として三十五年の歴史を持つが、客の減少のため、営業を断念した。閉館に伴い、県西部の映画館は益田市内の一館二スクリーンだけになる。
現況。同館は、小野沢興行(益田市あけぼの東町)が一九七三年、JR江津駅前にあった市内唯一の映画館が閉館したのに伴い、その名前を継いで「江津あけぼの中央」として開設した。
九八年、洋画「タイタニック」の上映を前にデジタル音響設備を導入したのに合わせて改称するとともに、夏休みなどの季節営業から通年営業に切り替えた。一スクリーン、百八十席で、小野沢興行の関連会社が営む。
ということで、おつかれさまでした。 出店するシネコンは、T・ジョイ出雲。 → 映画館ブログ: T・ジョイ出雲、6月下旬オープン近年は娯楽の多様化に加えてビデオやDVDの普及、松江市や広島市の複合映画館に客が流れるなどで、客の減少に歯止めが掛からず、ゼロの日も。二十一日には出雲市に十スクリーンの複合映画館が開館することもあり、閉館を決めた。
新宿ピカデリー
2008年7月19日(土)オープン
新宿区新宿3丁目15番15号
10スクリーン、2237席
1階:靖国通り方面エントランス、2階:新宿駅方面エントランス という形になるようです。メインロビーは、3階。スクリーンは4階(スクリーン1=607席)、7階(スクリーン2=301席、スクリーン3=287席)、9階(スクリーン4=127席、スクリーン5=157席、スクリーン6=232席)、11階(スクリーン7=127席、スクリーン8=157席、スクリーン9=127席、スクリーン10=115席)。
なお4階の上には飛んだ誤解ではなくきちんと5階がありまして、ここにはプラチナロビーのみが設置されているようです。地下1階〜地上2階にはテナントとして無印良品が入ります。
そしてこちらは既報のとおり「新宿ピカデリー」のデザインコンセプトは"真っ白なシアター"。映画と、それを創り出すアーティストのリスペクトを込めて、映画の魅力を最大限に引き立たせるキャンパスをイメージした「白」でデザインを統一。
世界で最も高価なプレミアム空間を導入。最大スクリーンの真正面に、世界で初めて、プライベートルーム型のバルコニー席「プラチナルーム」(2室、各2名)を設け、ソファはイタリアの カッシーナ 社製。料金は特別料金3万円を設定。
スペック、というか仕様、というか、こんな仕掛けも。
あとは、近隣のバルト9が色々言われている中で、それを知ってか知らずかこんなことも書いてありました。世界で初めて、コンサートに使用されるJBLの大型スピーカーをサラウンドスピーカーとして設置、大迫力の6ウェイスピーカーをメインスピーカーとしている。また、エントランスに並ぶガラス柱に嵌め込んだ多数の液晶ディスプレイからは、様々な映像藝術を発信。メインロビーには、超大型ディスプレイを設置した。
バルト9に文句のある向きは是非、ピカデリーに行って比べてみていただきたく。・・・自分で体験しろよって話ですが。サービスについても、業界最高水準のホスピタリティを目指して、新しい機能とシステムを開発。エントランスから座席まで、誰もが迷わずに進むことのできるように、シアター内のサインは日本語にこだわり、繊細で美しいオリジナルのデザインを採用。タイムスケジュールとメニューボードには、国内最大級のモニターを使用した。
【PR】和洋どちらの空間でも調和するオーソドックスなデザインなソファー(ixc. East by Eastwest(イクスシーイーストバイ・イーストウェスト)
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