
ピンポイント座席指定可能 ユナイテッド・シネマ「U-ONLINE」

ワーナー・マイカル・シネマズ 最新情報
2008年06月27日 (金) 00:46 | 編集
文化通信速報6/23記事より。

2004年7月開始「ウィズ・キッズ・シアター 」現在10劇場で実施。大宮 では「シネマDEデンタル」開始、上映後に歯科検診を無料で実施。
・ ワーナー・マイカル・シネマズシネコン各社で、小さな子どもを持つ親を対象にした上映が、少しずつ広がっている。子どもが小さい時分は、映画館に足を運びにくいもの。祖父母や託児施設に子どもを預けて映画を見ることは以前からあったが、数年前から子連れの客に限定する、あるいは優先する上映が増えてきた。
2004年7月開始「ウィズ・キッズ・シアター 」現在10劇場で実施。大宮 では「シネマDEデンタル」開始、上映後に歯科検診を無料で実施。
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TOHOシネマズ
2003年10月開始(国内では最初)「ママズ・クラブ・シアター
」現在35劇場で実施。
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シネマイクスピアリ
2006年1月〜「ウィズキッズシネマ
」毎月1回開催
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エーガル8シネマズ
「ママ&キッズシアター」毎月2回開催
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シネマシティ
「シネマのたまてばこ」開始。
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MOVIX昭島
「ママシネマ」初開催。
ファミリー対象の映画館、というのは、テナントの目指すところとあえばぴったりなのかもしれません。こうした上映の広がりには、子を持つ親のニーズに応えるとともに、劇場サイドにも狙いがある。映画館で映画を見る行為を習慣化するきっかけ作り、いずれ親子でファミリー映画を見てもらおうという顧客囲い込み、ターゲットを明確に絞った販促、企業イメージの向上など、動員に直結するわけではないが、中長期的な戦略を持っている会社もある。