
ピンポイント座席指定可能 ユナイテッド・シネマ「U-ONLINE」
ワーナー・マイカル・シネマズ 最新情報
ベガ恋 全国 5大都市 合計1500名様 映画試写会にご招待!!
動員276万4678人(前年同月比78%)、興収34億8622万4262円(77%)、507スクリーン(前年510スクリーン)
(文化通信速報6/26)
ビターズ・エンド「ぐるりのこと。」6/7-公開、6/21-全国27スクリーン拡大。6/22までの16日間興収4051万円。
東映「相棒−劇場版−」54日間興収42.3億円。
東宝「ザ・マジックアワー」16日間興収20.9億円
東宝「山のあなた〜」30日間興収2.6億円
東宝「隠し砦の三悪人〜」44日間興収8.8億円
(文化通信速報6/25)
経営者変更(墨田支部)=船堀シネパル(TOHOシネマズ→フジ産業)
経営者変更(池袋支部)=シネロマン池袋(日活→酒井コーポレーション)
閉館(渋谷支部)=シネマアートン下北沢、6月6日閉館
本年度、最高のオープニング成績
パラマウントでは、「目標である100億円の興行に向けて、好発進のスタートとなった」と発表した。
東宝東和「奇跡のシンフォニー」6/21-スカラ座系、2日間動員10万2941〜興収1億3212万9150円。「エリザベス:ゴールデン・エイジ」(6.5億円)対比109.4%
アスミック・エース「西の魔女が死んだ」6/21-全国159館、2日間動員3万9189〜興収4994万8530円。
東宝「ザ・マジックアワー」3W目土日3.3億円、前週比88%。16日間興収20.9億円。
この勢いが続くと、50億円台の可能性もある。
松竹「築地魚河岸三代目」16日間興収2.3億円
(文化通信速報6/24)
1
NEW
インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国
(パラマウント)
2←
1
ザ・マジックアワー
(東宝)
3
NEW
奇跡のシンフォニー
(東宝東和)
4←
2
ナルニア国物語/第2章: カスピアン王子の角笛
(ディズニー)
5←
3
相棒 -劇場版-
絶対絶命!42.195km 東京ビッグシティマラソン
(東映)
6
NEW
西の魔女が死んだ
(アスミック・エース)
7←
4
僕の彼女はサイボーグ
(GAGA)
8←
5
築地魚河岸三代目
(松竹)
9←
7
ラスベガスをぶっつぶせ
(ソニー)
10←
8
ダイブ!!
(角川)
一位は予定通り。「奇跡のシンフォニー」の3位、「西の魔女が死んだ」の6位は健闘にみえるが、他がだらしなかっただけという面もあるようで・・・
「奇跡のシンフォニー」は土日興収1億3212万円。「砂時計」1.2億円、 「エリザベス/ゴールデン・エイジ」1.2億円、 「大いなる陰謀」1.2億円、 「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」1.1億円、 「ラスベガスをぶっつぶせ」1.1億円、 「超劇場版 ケロロ軍曹3」1.1億円、 「Mr.ビーン/カンヌで大迷惑?!」1.0億円 などと同程度。要は5〜6億円コース。
「西の魔女」は159スクリーンで土日興収4994万円。興収の近い「築地魚河岸三代目」が259スクリーンで4928万円であること、スクリーン数の近い「ダイブ!!」が155スクリーンで2659万円であることを考えると相当良い。が、「山のあなた」は158スクリーンで5291万円であるのでこれに負けている。比較としては、「NEXT」が148スクリーンで6319万円、「フィクサー」が100スクリーンで5928万円、なのでこれらの下。「王妃の紋章」が141スクリーンで4688万円、 「ヒットマン」が155スクリーンで4104万円、 「うた魂♪」が144スクリーンで4026万円、なのでこれらの上、というところ。2〜3億円コース。 (以上データはこちらを参考としました。一見でわかるので便利です。細かい数字の違いはあるでしょうが凡その傾向はつかめます http://www.geocities.jp/kosyu2ch/bo/2008.html )
インディ・ジョーンズ」は全国789スクリーン週末2日間動員624,609人、興収806,427,400円、先行分含む動員1,109,952人、興収1,404,511,600円、です。
以下は、「配給会社年間パワーランキング」、毎週の興行通信社発表ランキングを1位10点、2位9点・・・10位1点として配給会社に振り分けていってその合計点数により順位づけするものです。配給会社横の()内は、週間トップテンに送り込んだ作品数です。なお共同配給は点数・作品数を按分しています。
■2008年配給会社パワーランキング
1.東宝(18) 416点
2.ワーナー(8) 173点
3.GAGA(4.5) 135点
4.東映(5.5) 125点
5.ディズニー(4) 123点
6.松竹(3.5) 114点
7.東宝東和(5) 67点
8.↓FOX(6) 59点
9.パラマウント(3) 46点
10.ソニー(4) 33点
11.角川エンタテインメント(3.5) 29点
12.アスミック・エース(4.5) 24点
13.クロックワークス(1) 10点
14.ブロードメディア・スタジオ(1) 8点
15.ファントム・フィルム(1) 4点
15.日活(1) 4点
15.ムービーアイ(1) 4点
18.ティ・ジョイ(0.5) 1点
25週*55点=総点1375点
「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」公開。好調なわけですが、 どこまで持続できるだろうか?夏興行の対抗作品は以下の通り。
6/28:「花より男子ファイナル」東宝邦画系。ファンのみ。
若年層。化ける要素はある、が、それも40億円まで?「クロサギ」は20に届かず終わっている。
6/28:「ミラクル7号」シアターN渋谷、シネマスクエアとうきゅう。
あ、ここにあげる作品じゃないですね。ファン向け。
7/5:「スピード・レーサー」ルーブル系。出負け。マニアのみ。
惨敗確定。出遅れる逃げ馬という感じ。日本で案外、という穴要素はあるが・・・
7/5:「クライマーズ・ハイ」東映邦画系。大人向け対抗馬。
しかし生産牧場も調教師もなぁ。というのが基本的な見方。題材もいまさら感あり。
7/5:「カメレオン」丸の内TOEI2 。興行が残念だった佳作
な香りぷんぷん。
7/12:「近距離恋愛」みゆき座系。女性向け。案外集客できる?いやいや・・・ 主演男優は今年ビッグヒットを飛ばしている色男ではある。
7/12:「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌」ピカ2系。アニメでしょ?
7/12:「それいけ!アンパンマン 妖精リンリンの秘密」テアトル系。
子ども対象。2歳重賞有力馬。
7/12:「ホートン ふしぎな世界のダレダーレ」吉祥寺バウスシアター、シネマメディアージュ 。
劇場見るかぎり興収レースは放棄して条件戦への出馬の様子。
7/19:「崖の上のポニョ」スカラ座系。大本命も年齢対象が
こどものようで。大人はどうする?どうなる?
単勝1.1倍だがそこまで信用できるのかという感じ。この夏一番手候補だが、オトナ客は行くのか?
7/19:「劇場版 ポケットモンスター ダイヤモンド&パール ギラティナと氷空の花束 シェイミ」
東宝邦画系。ターゲット考えると「ポニョ」と潰しあいな可能性も。
とはいえ固定客がいるので安全パイ。
7/19:「スターシップ・トゥルーパーズ3」パトスがメインの様子。
固定ファンでがっちり。ローカル重賞で勝ちに行く。
7/26:「ハプニング」日劇3系。これだけ何もないと入ってしまうかも・・・
そんなわけないか。抜群の逃げ足で逃げるか、ゲートで躓いて競走中止か。
7/26:「カンフー・パンダ」ピカ1系。評価は高いようだが、
日本であのルックスは受けないぞ。そして「少林少女」がこけた直後
でその題材はきついぞ。さらに、「ポニョ」公開後ではターゲットが
残っていないぞ。ヒトケタ億円で止まるんじゃないか?
8/1:「インクレディブル・ハルク」スバル座系。うーん。
大人の男子向け。でもハルクはどうかなぁ。
8/2:「スカイ・クロラ」渋谷東急系。マニア向けに決まっているのだが。
ま、見に行きますけど。
8/2:「劇場版 NARUTO 疾風伝 絆」渋谷Q-AXシネマ、池袋シネマロサ
。固定層向け。
8/9:「ダークナイト」プラゼール系。「バットマン ビギンズ」の
続編だそうな。このタイトルはわからんでもないが、逆になんだか
わからんという反応を生みそうだ。ターゲットの取りこぼしありそう。
8/9:「劇場版仮面ライダーキバ」東映邦画系。固定層向け。
8/16:「ベガスの恋に勝つルール」みゆき座系。女性向けなのだが。 いまどきこんなの客入るのか?
8/23:「セックス・アンド・ザ・シティ」日劇3系。女性向けだが、
いまさら感あり。アメリカでも評価は微妙。ただファンは見に行く
だろう。でもそういう人はもはやF2なんじゃないか?
8/23:「スター・ウォーズ クローン・ウォーズ」ルーブル系。
アニメだものマニア向け。
8/23:「デトロイト・メタル・シティ」シネクイント、新宿ジョイシネマ、テアトルダイヤ
これは!と思うが、まぁ公開規模は正しいんじゃないかという結果になりそう。
G1でたけど掲示板にちと足りず、善戦したけどローカル
重賞で勝ち拾ったほうが良かったんじゃないの的な。いやローカル行くのか、
この公開見ると。
8/30:「ハンコック」ピカ1系。アイディアは秀でていると思うのだが。
主演男優に力もあるはずなのだが。
8/30:「20世紀少年」東宝邦画系。私は正直まったく興味がないが
世間的には騒ぐのだろう。まぁ入るのでしょうね、
あとは8月に「ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝」日劇1系というのが あるようだけれど、宣伝してる?間に合うの?
という具合で、なんだ、この夏、大人が見に行く映画なんて皆無じゃないですか。 8末まで「インディ」に敵はない。敵はないが、だからといって 独走するとも限らない。「ダイ・ハード4」はその条件で40億手前で止まったわけだし。まぁ「インディ」は100億円を超えるかどうかというレベルの話ですが。ほかをみるとこの夏の興行はかなり厳しいんじゃなかろうか。9月はともかく。
この題の意味だが
という形。日劇PLEXだのミラノ座1、2、3だの、既存の映画館もシネコン的なブッキングの仕方になっており、これは実は10年前でもないではなかったのですが、最近は露骨、顕著になってはいるようです。日劇1系やスカラ座系、サロンパス ルーブル丸の内系といった国内で最大規模を誇る洋画チェーンが、なかなかいい興行結果を出せないでいる。
(略)
こうした状況を引き起こす要因はもちろん作品自体のクオリティであるが、最近はこんなケースも状況を助長させる原因とされる。「スタートで少し数字が悪いと上映回数がどんどん減っていくんです。シネコンでは今に始まったことではありませんが、最近は既存館まで似たことをやりだした。これでは成績は上がりません」(某配給会社営業担当者)。つまり、これまでは同一作品を4週、5週とひとつのスクリーンで上映することが当たり前だった既存館が、シネコン的に上映回数を調整し始めたのだ。
また同じ作品を上映した日劇1とスカラ座のケースもシネコン的だ。要するに、すべての劇場でシネコン化が進んでいる。新作が登場するたびに、たちどころにすでに封切られた作品の上映回数が減っていく公開形態も、そうした傾向を助長している。
映画館ブログ: 米国でアルコールを提供する映画館が急増という記事で紹介したが、アメリカの映画館よりもおそらく日本の映画館のほうが、商売としては進化している。
それはパコ・アンダーヒル「なぜ人はショッピングモールが大好きなのか」を再読して思ったことでもある。これは2004年の本なので4年前の状況ではあるのだが、現状が先の記事だとすると、アメリカのサービス業は日本ではやはり参考にはならないなと思わせる。
外には看板はあるが
というのは日本ではさすがにない。ただ、存在がわかりづらいのは確かにある。モールじゅうを歩いても映画館の存在を示す広告や掲示は一切見当たらない。
最後のものは確かにアイディアだろう。ただ日本では、わかりやすい広告が過剰になっている面は逆にありそうだ。日本はモールも街中も、異様にうるさい。視覚にも、聴覚にも。気が狂わないほうがおかしいくらいだが、体内にリミッターがあって調整しているのだろう。つまり広告宣伝が役に立たなくなっている国でもある。買い物客を映画館に呼び込む手段は講じられていない。映画館側はわざわざ早朝の上映回の割引券を発行したり、超特大のソーダやポップコーンを提供したりはしない。上映作品の宣伝ポスターはある。だが、それがモール内で上映されている事実は書かれていない。どこかに電光掲示板でも設置し、こんな宣伝文句を流すべきだ。「お買い物中のみなさま、ジャッキー・チェン主演の新作映画は、二時三〇分からの上映にまだお席の余裕がございます」
映画館のコンセッションでもそういうことはしていないのか?と思うが続く話は、映画館の存在をアピールするために映画館の外に作れということらしい。モール内には映画の関連商品が実にたくさん売られているが、それらはさまざまな店に散らばっている−CD店にはDVDやサウンドトラックCD、書店にはシナリオや伝記、玩具店にはライセンスもののアクションフィギュアやアニメのキャラクターのついた弁当箱。こういう商品を一まとめにし、建物内に映画館のあることと結びつけているモールはいまのところない。
ふむ。どこか実際にやっているところはないのだろうか? あと、シネコンの問題点として以下をあげる。これは実際私も感じていたところではあるが、どちらかというと、興行側の熱に響くような気がする。昔は混雑した映画館では、働いているほうが興奮していた。シネコンではそういうのはないんじゃないかな、たぶん。映画館の存在を印象づける大がかりな装置を、ぜひフードコートにつくるべきである。承知のとおりそこでは誰もが腰掛けて食べているが、見るものといっては窓すらない。ビデオ・スクリーンを設置し、上映中、あるいは次回上映の作品の予告編を流すのにうってつけではないか。
まぁでも映画を見始めればおんなじ状況にはなると思うので、もしスポーツやロックと違うならそれはライブ性であり、元もと熱狂度が違ったことが大きいというのが答えな気はする。映画館が一度に一作品しか上映しなかった時代には、映画館に近づくにつれて胸がわくわくしたものだ。自分の横を歩いている人びと、外に大行列をつくってじりじりと前進している人びとは、全員が同じ作品を見ようとしていた。娯楽を大勢で一緒に楽しむ感覚があったが、スクリーン数二〇の複合映画館やチャンネル数百以上のデジタル・ケーブルテレビがはやりの当節では、そういう体験はあまりできない。思うに、スポーツの試合やロックのコンサートがあいかわらず人気なのは、そのせいもあるのではないだろうか。大勢が集まって一つのイベントを見守るとき、素晴らしい興奮が観客のあいだに電気のように走る。
その後、映画館に入場しての話が続くのだが、ここは日本と大きく異なる。
やっぱりアメリカでは売ってないのね。この本の報告を鵜呑みにするならば。ただ、さまざまな業種の入るショッピングセンターでは、同じアイテムを売ってはいけない、といった状況もありそうだ。ビルインのテナントだったときは、あるアイテムをおろしてもらえなかったことがある。で、顧客サービスとしてその小売から分けてもらったがその卸値が家賃の歩合よりも高いという逆ザヤを起こしていた劇場もあった。ブロードウェーの劇場は、たいていこの待ち時間を利用して上映作品の関連商品を売っている。これは、映画館にもできることだ。前述のとおり、モールには映画ファン向けの小売スペースというものがない。しかし、映画館こそDVDやサウンドトラックCDやTシャツやポスターや本やアクションフィギュアなどなどを売るのにうってつけの場所ではないか。私なら回転式ラックに商品を並べた店を設置する。ロビーが混雑してきたときには壁際に寄せておける。それ以外のときには買い物に最高の場所となる。それというのも、ロビーで待つ時間が実に退屈だからだ。
ではどうすれば?入口ではきわめて現実的な需要が満たされていない。スクリーン数は一四で、おそらく上映作品数は一〇にのぼり、そのなかで昨日今日に封切られたものはほんのわずかだろう。当然、客である私は自分の見たいものがわかっている。だが、その作品のチケットが売り切れだったら?第二候補を考えてこなかったとき、この映画館は急いで代わりを決める手助けを何一つしてくれない。・・・(略)
ここでのレジ処理は、ウォルマートでのそれと同様、娯楽や映画スターとはなんのつながりもない。目にするものといえば、窓口の上の掲示だけ。かなり小さな文字で映画のタイトルが、さらに小さな文字で上映開始時間と料金が記されている。並んでいると退屈だし、ほかの一三のスクリーンで何が上映されているかわからない。目当ての作品のチケットが売り切れた場合、私は困ったことになる。・・・(略)
あるいは、たとえば映画館に着いたとき見るものをはっきり決めていない場合を考えてみよう。これは、映画館側が考えるよりも頻繁にあることだ。何かを見たいと思っている。ほかの場合よりモールにいるときのほうが、そういうことは多い。いまのところ映画館は、私を座席に誘うようなことを実質的に何もしていない。
なるほど。ほかに、シネコンの上映室がすべて同じデザインなことにも異議をとなえている。提案はここで役に立つのが予告編である。予告編は映画業界でも一、二を争う天才的な発明だ−われわれの生活にとって欠かせないものであり、作品自体よりも素晴らしい娯楽を提供してくれることもしばしばあるくらいだ。だから、映画館の入口にビデオ・スクリーンをずらりと並べ、列に並ぶ人びとを楽しませればいい。
特別料金やカップル云々は既にある。で、映画ジャンルに応じた割り当てはうまくいかないことが多い。とはいえ、若年層相手の映画で床がベタベタ、ということは結構ある。が、一日のあいだでその片付けはなかなか難しい。水洗いったって営業終了後じゃないとできないわけで。まぁそれでも面白いアイディアではある。私なら一部をファミリーおよびティーン向けに特化するだろう。座席や床を、客のひどい扱いに耐え得るような造りにする。こぼれた飲み物をきれいに洗い流せるよう、ホースで水をかけて洗えるようにしてもいい。売店やトイレまでの距離も考慮する必要がある。アクション映画の上映室は足を投げ出せる空間に余裕を持たせるといい。カップルの多い上映室なら肘掛をしまえるようにしたり、特別料金でカップル用座席を利用できるようにしたりする。
映画館ができることはまだまだある、として、アルコール販売などを例に挙げている状況をみると、なんだ、アメリカの興行に日本の会社は乗り出したら成功できたんじゃないの、と思うほどだが、それでもまだ出来ることはありそうだ。
本では一章10ページを割いて論評している。4年前の本だが未読ならちょっとしたアイディアになると思うのでぜひ。→
なぜ人はショッピングモールが大好きなのか